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2018年01月28日

滑走路が

こんにちは〜

今日は松山空港ロビーでまたまた新発見を見つけましたのでお知らせします。

一階の到着ゲートの待合いスペースに便の発着の電光掲示板(これも昨年新しく設置された)があるんですが、その上に見慣れないモニターが

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IMG_7066.JPG

これは滑走路をリアルタイムで映しているモニターでした
映像でも飛行機✈️の発着が見られるようになっているんですね
空が曇ってて写真では少し見えづらいかも⁈ですが。。

多分、電光掲示板が設置された時に一緒にこちらも設置されてたんだと思うのですが、、
今まで気が付いていませんでした

こういうモニターって他の空港にもあるのでしょうか?
でも、面白いなぁと思いました
こうしてお迎えの方が飛行機が今、到着したっていうのが見られると、
より安心だろうし、あとどのくらいで出てくるな、というのも分かって良いのだろうなとも
思いました
見たことがなかった方は、今度気にして見てみて下さい
posted by トヨタレンタリース松山空港店 at 12:17| トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月25日

愚陀仏庵 再建

こんにちは〜
新年も明けて、早1ヶ月経とうとしてますね。
関東地方では寒波の影響もあり、
4年ぶり⁈の大雪で航空便にも影響が出ておりましたが。。
皆様の地域ではどうでしょうか。
雪❄️の影響がある所はくれぐれもお気を付けて下さいませ


話は変わりますが、、
昨年は松山の俳人である正岡子規と
その子規と学友でもある夏目漱石の生誕150周年でした

その記念イベントもいろいろとありました。
中で少し話題になったのは、、
『漱石アンドロイド』の松山訪問です。

漱石は1895(明治28)年4月、愛媛県尋常中学校(県立松山東高校の前身)
に英語教師として赴任。
翌年春に熊本の第五高等学校に移るまで松山で暮らしました。
今回4日間という短い期間でしたが、
約120年の時を経てゆかりのある「松山へ再訪」されました
ニュースで拝見しましたが、本物の人みたいにリアルでした

また話が持ち上がっているのが、、
その漱石と子規が一時同居した松山市内の木造2階建て住宅「愚陀仏庵」の再建計画です。

愚陀仏庵とは1895年、愛媛県尋常中学校の英語教師として赴任し下宿していた漱石と、
病気療養のために松山市に帰省していた子規が
52日間、一緒に暮らした上野義方邸の離れで、
名前は漱石の俳号「愚陀仏」が由来とされています。

建物は戦災で焼失した後、市内の別の場所に復元されましたが、
2010年の豪雨による土砂崩れで全壊し、
現在は子規記念博物館に一階部分の復元が展示されています。

IMG_0110.JPG


建物があった場所は現在、駐車場になっていて案内の看板のみ設置されています。
観光客が時折訪れ、写真撮影する様子を見て
土地の所有者の方が再建しようと思ったそうです。

平成30年度以降、計画を本格化させる予定で、
観光スポットとして復活させたいとしているようです!

再建されれば、また新たな名所となりそうですね
posted by トヨタレンタリース松山空港店 at 13:40| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月06日

明けましたね。

新年明けましておめでとうございます

本年も変わらぬご愛顧賜ります様、宜しくお願い申し上げます


私事ですが、、
先日、石手寺に初詣に行きました

1月の年明け早々にお参りするのは初めてでしたが、
お参りした後、気持ちも清々しく、なんとなく引き締まった気がしました


その帰りに道後の大黒屋でお昼を食べました
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お店の玄関に🎍門松🎍も飾られお正月ムードもまだ感じられました。
遠くて見にくいかな…

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私は宇和島の鯛めしver.の丼とぶっかけうどんの定食を食べました
結構なボリュームでしたが、美味しく頂きました

また、テーブルに置いてあった昆布の佃煮
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大黒屋さんのオリジナルの様なんですが、、
程よい甘辛さで、とても美味しかったです
個人差はあると思いますが

店内で販売してたので、思わず買って帰りました ちなみにお値段は540円(税込)でしたよ

お立寄りの際は、食べてみて下さい

writing byスタッフA

posted by トヨタレンタリース松山空港店 at 17:12| トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする